2025年3月27日木曜日

退院

 朝からソワソワして、荷物の整理やらかたずけであっという間に
準備が終わる
娘は孫が病院近くの高校に合格したので、手続きついでに迎えに来ることになる
2か月もベット生活だけに少し動くと息が切れる
先々が心配である




2025年3月25日火曜日

誕生日前に

 夕方に突然、F先生が部屋に訪ねて来られ
「S先生と相談して、明日、退院しても良いとの話になった」
「明日。午前中に退院の手続きを・・・」
何ともうれしい話である
明日は連れ合いはテニスの試合で留守のはず
娘は休みの筈だから何とかなる

2025年3月16日日曜日

46日目

処置室へ来てくださいとナースが呼びに来る
ベッドに寝かされ何事かと思っていたら カテーテルを抜き取るとのこと

・・という事は、いよいよ退院か?
所が、先生曰く、「白血球が1000そこそこだから明日の血液検査値をみてからね~」

退院は微妙である

2025年3月2日日曜日

その後

 入院1ケ月になる
味覚が失われて。喉が痛くて、お世辞にも美味しいと思えない病院食が食べれない
 
ことみ似の先生が「もっと食べないと栄養を鼻から取る事になりますよ」
怖い話がある