The Four Seasons Photo
四季の風景・花々の写真中心のブログです 旧「親父の部屋」独り言(バックアップ)を追加します
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棚田百選
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2023年9月30日土曜日
棚田百選
9/26
つづら棚田
(うきは市)
α7RⅡ
FE70-300 F4.5-5.6G OSS
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2023年9月21日木曜日
番所の棚田
9/20 番所の棚田(山鹿市)
α7RⅡ FE16-35ZA
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2022年9月22日木曜日
天空に続く階段
9/21 鹿里の棚田にて(八女市)
α7RⅡ
FE70-300 F4.5-5.6G OSS
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2022年9月21日水曜日
鹿里の棚田
9/21 鹿里の棚田にて(八女市)
α7RⅡ
TAMRON150-500(A057)
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2022年5月17日火曜日
扇棚田
5/15
扇棚田(熊本県産山村
にて)
α7RⅡ
FE 90mm F2.8 Macro
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2021年9月15日水曜日
棚田と彼岸花(1)
9/15
江里山の棚田
α7RⅡ
FE 24-70 F4 ZA
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2021年4月21日水曜日
自然の切り絵
4/20
浜野浦の棚田
(
玄海町)にて
α7RⅡ
FE 24-70 F4 ZA
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2019年5月30日木曜日
棚田(リベンジ)
5/29 玄海町
浜野浦の棚田
α7RⅡ
FE70-300 F4.5-5.6G OSS
先日は雲に阻まれたので、リベンジと再度出かける
今日は、無事夕日を見られる
棚田(リベンジ)
5/29 玄海町
浜野浦の棚田
α7RⅡ
FE70-300 F4.5-5.6G OSS
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2019年5月27日月曜日
棚田
5/25 玄海町にて
α7RⅡ
FE 24-70 F4 ZA
棚田の夕日を求めて、浜野浦の棚田へ出掛ける。
日中は雲一つない猛暑日であったが、5時過ぎてこれからと言う時になり
水平線上に厚い雲が・・・
案の定、一枚目の写真を最後に6時過ぎには夕日は雲の中へと消える。
棚田も5月下旬ともなると稲もかなり大きいから、出直しても果たして・・
もう一度来るか、来年にするか迷う所である。
棚田
5/25 玄海町にて
α7RⅡ
FE 24-70 F4 ZA
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2018年9月22日土曜日
江里山の棚田
9/21
江里山の棚田
α7Ⅱ
FE 90mm F2.8 Macro G OSS
α7Ⅱ
FE 24-70 F4 ZA
江里山の彼岸花は五分咲きと言った所だが、今日の天気でほぼ満開になっていると思う
江里山の棚田
9/21
江里山の棚田
α7Ⅱ
FE 90mm F2.8 Macro G OSS
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2018年9月21日金曜日
畦道にて
9/21
江里山の棚田
α7Ⅱ
FE 90mm F2.8 Macro G OSS
α7Ⅱ
FE 24-70 F4 ZA
迷いに迷ったが、現地は晴れるだろうと 自分に言い聞かせて雨の中、車を走らせる。
到着して、雨が小康になり、来て良かったと歩きはじめると雨が小雨から大降りに代わる。
靴にズボンも濡れてしまい、大事なカメラやレンズにも雨がかかる。
取敢えず来たからには撮らねばと傘を差しながらブレブレ写真を量産してしまう。
畦道にて
9/21
江里山の棚田
α7Ⅱ
FE 90mm F2.8 Macro G OSS
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2018年9月20日木曜日
つづら棚田(2)
9/18
つづら棚田
α7Ⅱ
FE 90mm F2.8 Macro G OSS
α7Ⅱ
FE 24-70 F4 ZA
今週はもう一カ所、彼岸花巡りをと考えていたが、朝からの大雨で出鼻を挫かれる。
来週では遅いだろうか?
つづら棚田(2)
9/18
つづら棚田
α7Ⅱ
FE 90mm F2.8 Macro G OSS
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2018年9月18日火曜日
つづら棚田
9/18
つづら棚田
α7Ⅱ
FE 24-70 F4 ZA
α7Ⅱ
FE 90mm F2.8 Macro G OSS
昨日の「
棚田
inうきは彼岸花めぐり&ばさら祭り」を避けて、人出が少ない今日に出かける。
彼岸花は5分咲きと言った所である
つづら棚田
9/18
つづら棚田
α7Ⅱ
FE 24-70 F4 ZA
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2017年12月5日火曜日
浜野浦
浜野浦の
棚田(12/4 玄海町)
α7Ⅱ
FE 24-70 F4 ZA
2,3日前に、美味しい物を食べに行こうかとの話になり出かける
出掛けるなら、前々から行きたかった「浜野浦の棚田」を候補にする。
有名地だから人が多いかと思っていたが、ほんの数人だけである。
季節は晩秋、時間は日の高い時間、人の少ない訳である。
下調べもしないから、こんなものである。
次回は、5、6月の夕方に来たいものである。
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